お知らせ

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平成21年6月14日

講師の先生をお招きし接遇に関する研修を行いました。

 

 

お辞儀の仕方や、敬語の使い方、具体的な事例についてロールプレイングなどをし、コミュニケーション術を学びました。

 

改めて、「おもてなしの心」を考えるよい機会になったと思います。研修で学んだことを生かし、日々、患者さま、利用者さまのために何ができるかを考えていきたいと思っています。

CIMG0969.JPG1 まずは自己紹介

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2 ビデオ撮影を行いました    

 

CIMG0976.JPG 3 看護や介護の場面をロールプレイング

 

CIMG0987.JPG  4撮影したビデオ映像を全員でチェック

                             

乳癌検診

乳房超音波検査を受けてみませんか?

乳癌になる女性は、一年間で3万5千人を超えるようになりました。これは、女性30人に1人が乳癌になる計算になります。40歳代、50歳代で乳癌になる確率が高いのが特徴です。検診による早期発見が重要となります。
乳房超音波検査は、痛みや身体に対する悪影響がない検査です。X線検査であるマンモグラフィのように被爆の問題がなく、強く乳房を圧迫して苦痛を与えることもありません。また、触ったり見ただけでは発見できない乳癌を見つけることができます。
30歳を過ぎたら乳癌検診適齢期と考え、年に一度は検査を受けましょう。
女性技師が担当なので気軽に受けてもらえると思います。女性の皆さんにお勧めいたします。
(注) 現在、治療中の方は主治医にご相談下さい。

 hiroko_y.jpg 所要時間 10〜15分 
料金    ¥2,500
★完全予約制